いったいここは何を宣伝するブログなのだ。
といった感じですが、エオルゼアステーションの第二部も楽しく聞いております♪
毎回毎回、収録やら編集やら本当にみなさん大変だろうな~と思いつつも、この内容をもとにみんなで再度妄想ができるってところで、非常ーにモチベーションを保つのに有効な役割を持っています。(‘ω’) ここがなかったら、新情報を待ち続けることも、Twitterでいろんな人と出会うこともなかったし、FF14に対して前向きなキモチで期待を膨らませることも難しかったんじゃないかな、って思います。
本当は、スクウェアエニックスがこういうファンを醸成していくのが、キャンペーンとしては正しいんだろうなーと思うんですけどねえ。なかなか、企業が旗を立ててやるのは難しい綿もあるのかもしれないとは思いつつ。
おっといかん、つい仕事っぽくなってしもた。
さて、今回のFF14アタックのコーナーで取り上げられていたギルドリーヴ。私はFF11で比較的新しく始まったFoVのシステムがかなり仕組み的には近いんじゃないかなと思ってます。実際、アレがなければレベル上げは本当にだるい作業にしかならないし、ボーナス的な点数が入るのもすごくメリハリがついていいなと。今日はFoVいっこだけやって終わろう、とかでも、案外レベルが上がっていくのも嬉しいですねー。

まあ、FoVよりももっと複雑なシステムにはなっちゃうんだと思いますが、サイトによると、いろいろな内容のギルドリーヴが予定されているようです。討伐系のものもあれば、技を駆使するものもあり、「節制」とか「公正」とか、何をするのか想像もつかないようなものも。ただ、どれを見ても上がるスキルは変わってくるのかな、と思います。
この内容を見てると、私みたいに働きながら遊ぶ人にとっては、「今日は遅くなっちゃったから1時間だけ入って、このスキルだけ上げよう」とか、そういう遊び方ができるのは大歓迎!!一日に遊べるギルドリーヴ数は決まっているみたいですが、休日だってそう毎週毎週何時間も遊ぶ訳じゃないし、フレが持っているものを一緒にやったりするのも楽しいですよね。
まだまだ内容が固まっていないことが多くて、妄想に頼ることが多いのですが、FF11で飛躍的に良くなった面とかがうまくFF14に活かされるといいな~と願ってやみません。






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